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決算説明資料4829日本エンタープライズ情報通信・サービスその他

2022年5月期 決算説明資料

2022年5月期は、クリエーション事業の減収と人材採用に伴う費用増加により、売上高・営業利益・経常利益が前年より減少した。一方、2023年5月期は、コンテンツ、キッティング支援、受託開発などの拡大を前提に増収増益を見込んでいる。

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規模
-235
百万円(営業利益の前年差)
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この資料の中身

決算説明資料2022年5月期(2021年6月~2022年5月)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,019百万円-7.5%
営業利益102百万円-69.7%
経常利益153百万円-56.7%
純利益71百万円-46.8%親会社株主に帰属する当期純利益
販管費1,586百万円
当四半期3か月の実績2022年5月期第4四半期の売上高は1,047百万円、経常利益は93百万円。クリエーション事業売上高469百万円、ソリューション事業売上高577百万円。
通期業績予想
売上高
4,300百万円
営業利益
195百万円
経常利益
200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
100百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
クリエーション事業の減少
-324百万円
ソリューション事業の減少
-2百万円
ソリューション事業の前期特需剥落
-277百万円
販管費
人件費等の増加
171百万円
新しい施策
  • NE-Phoneシステムで電話着信時の顧客情報表示、録音・再生、テキスト化の3機能を提供開始
  • 業務支援サービスで仙台営業所を開設し、インサイドセールスを強化
  • サイバードとの協業による電子書籍ストアの開設
  • キッティング支援で運営体制刷新、スクリプト共有化、取扱製品拡大を推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 女性のリズム手帳の月間利用ユーザー200,000ユーザー
セグメント別実績
クリエーション事業
売上高
1,831百万円
前年同期比-15.1%
ソリューション事業
売上高
2,188百万円
前年同期比-0.1%
クリエーション事業・コンテンツサービス
売上高
1,000百万円
前年同期比-11.6%
クリエーション事業・ビジネスサポートサービス
売上高
766百万円
前年同期比-20.4%
ソリューション事業・システム開発・運用サービス
売上高
2,188百万円
前年同期比-0.1%
市場規模・シェア
DX国内市場
2020年度13,821億円
2030年度51,957億円
国内法人向け5G市場数値図表あり
従業員数
人数221名
年間配当
1株当たり年間配当額2円
配当性向
実績110.5%
予想76.9%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年5月期(2021年6月~2022年5月)
売上高4,019百万円(前年比 -7.5%)
営業利益102百万円(前年比 -69.7%)
経常利益153百万円(前年比 -56.7%)
純利益71百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 -46.8%)
販管費1,586百万円
当四半期3か月の実績2022年5月期第4四半期の売上高は1,047百万円、経常利益は93百万円。クリエーション事業売上高469百万円、ソリューション事業売上高577百万円。
通期業績予想売上高 4,300百万円 / 営業利益 195百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 100百万円
セグメント別実績クリエーション事業 売上高 1,831百万円 / 前年同期比 -15.1 / ソリューション事業 売上高 2,188百万円 / 前年同期比 -0.1 / クリエーション事業・コンテンツサービス 売上高 1,000百万円 / 前年同期比 -11.6 / クリエーション事業・ビジネスサポートサービス 売上高 766百万円 / 前年同期比 -20.4 / ソリューション事業・システム開発・運用サービス 売上高 2,188百万円 / 前年同期比 -0.1
増減要因の内訳売上高 クリエーション事業の減少 -324百万円 / ソリューション事業の減少 -2百万円 / ソリューション事業の前期特需剥落 -277百万円 / 販管費 人件費等の増加 171百万円
主要KPI女性のリズム手帳の月間利用ユーザー 200,000ユーザー
従業員数人数 221名 / 期中の増減 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 2円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向実績 110.5% / 予想 76.9%
市場規模・シェアDX国内市場 2020年度 13,821億円 / 2030年度 51,957億円 / 国内法人向け5G市場 数値図表あり
新しい施策NE-Phoneシステムで電話着信時の顧客情報表示、録音・再生、テキスト化の3機能を提供開始、業務支援サービスで仙台営業所を開設し、インサイドセールスを強化、サイバードとの協業による電子書籍ストアの開設、キッティング支援で運営体制刷新、スクリプト共有化、取扱製品拡大を推進
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はクリエーション事業の減少により減収。営業利益は減収に加え、営業力強化のための積極的な人材採用に伴う人件費等の増加により減益。ソリューション事業では、前期の医療物資の調達支援による特需277百万円が剥落したものの、受託開発と業務支援サービスが伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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