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ビジネスエンジニアリング(4828)・リスク再掲

SAPジャパンの市場訴求力への依存

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、SAPジャパン株式会社との間にSAP製品・サービスの提供等に係る契約を締結し、同社と安定した取引関係を継続しておりますが同社の市場訴求力に大きな変動が生じた場合には、当社グループの経営成績等が悪化する可能性があります。」

    SAPジャパンとの契約および同社の市場訴求力への依存リスクが継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、SAPジャパン株式会社との間にSAP製品・サービスの提供等に係る契約を締結し、同社と安定した取引関係を継続しておりますが同社の市場訴求力に大きな変動が生じた場合には、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    SAPジャパンとの契約関係と同社の市場訴求力への依存リスクが継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、SAPジャパン株式会社との間にSAP製品・サービスの提供等に係る契約を締結し、同社と安定した取引関係を継続しておりますが同社の市場訴求力に大きな変動が生じた場合には、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    SAPジャパンとの契約関係と同社の市場訴求力への依存リスクが継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、SAPジャパン株式会社との間にSAP製品・サービスの提供等に係る契約を締結し、同社と安定した取引関係を継続しておりますが同社の市場訴求力に大きな変動が生じた場合には、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    SAPジャパンとの契約関係が新契約に移行した後も、同社の市場訴求力への依存リスクを継続して開示している。
  5. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、これに伴い、「“SAPパートナーサービス(サービスアライアンスパートナー)”に関する協力契約」については、同日付で失効いたしました。」

    SAP市場訴求力への依存というリスク自体の評価変更は示されていないが、SAPジャパンとの契約関係が従来の協力契約から新契約へ変更された。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、SAPジャパン株式会社との間に「“SAPパートナーサービス(サービスアライアンスパートナー)”に関する協力契約」を締結し、同社と安定した取引関係を継続しておりますが同社の市場訴求力に大きな変動が生じた場合には、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    SAP製品に関する協力契約と安定取引がある一方、SAPの市場訴求力の変動を固有のリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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