ビジネスエンジニアリング(4828)・リスク削除
四半期末に集中する納期と業績変動
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
納入・設置時期の下期集中による業績変動48社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書本有価証券報告書の事業等のリスクには、四半期末に集中する納期と業績変動に関する個別の記載がない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社グループの業績特性としましては、受注案件の納期が各四半期末に集中する傾向があり、特に第2および第4四半期末にはこの傾向が一層顕著となります。このため、各四半期毎に業績は変動し、特に第2および第4四半期に大きく変動します。」
四半期末への納期集中による業績変動リスクが継続している。2019年3月期の売上高比率は第1四半期21.6%、第2四半期25.4%、第3四半期24.8%、第4四半期28.2%である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループの業績特性としましては、受注案件の納期が各四半期末に集中する傾向があり、特に第2および第4四半期末にはこの傾向が一層顕著となります。このため、各四半期毎に業績は変動し、特に第2および第4四半期に大きく変動します。」
四半期末への納期集中による業績変動リスクが継続している。平成30年3月期の売上高比率は第1四半期21.2%、第2四半期25.5%、第3四半期23.5%、第4四半期29.8%である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社グループの業績特性としましては、受注案件の納期が各四半期末に集中する傾向があり、特に第2および第4四半期末にはこの傾向が一層顕著となります。このため、各四半期毎に業績は変動し、特に第2および第4四半期に大きく変動します。」
四半期末への納期集中による業績変動リスクを継続して開示している。平成29年3月期の売上高比率は第1四半期21.9%、第2四半期24.8%、第3四半期26.1%、第4四半期27.2%である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの業績特性としましては、受注案件の納期が各四半期末に集中する傾向があり、特に第2および第4四半期末にはこの傾向が一層顕著となります。このため、各四半期毎に業績は変動し、特に第2および第4四半期に大きく変動します。」
平成28年3月期の四半期売上高比率は第1四半期20.6%、第2四半期26.6%、第3四半期24.6%、第4四半期28.2%。