ビジネスエンジニアリング(4828)・事実再掲
売上高の国内集中
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内市場への売上集中29社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
外部顧客向け売上高の90%超が本邦向けであるという国内集中の構造が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
外部顧客向け売上高の90%超が本邦向けであるという国内集中の構造が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
外部顧客向け売上高の90%超が本邦向けであるという国内集中の構造が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。」
外部顧客向け売上高の90%超が本邦向けであると開示されており、海外展開支援の方針とは別に、売上構成上の国内集中が示されている。