Komori
ビジネスエンジニアリング(4828)・方針再掲

安定配当と中長期的な配当性向30%超

FY2016に初出。35回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会 普通株式 935,979千円 78円 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり78円を決議した。累進配当および中長期的な連結配当性向の方針に関する変更は記載されていない。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、累進配当および連結配当性向が中長期的に35%を上回るよう努めることを基本方針としております。なお、成長戦略「BE 2030」の策定と併せて、株主還元のより一層の充実を図るため、2026年3月期より連結配当性向の目安を35%から50%に引き上げることを決定しております。」

    従来の配当性向30%超から35%超へ方針を変更したうえで、2026年3月期からの目安を50%へ引き上げ、累進配当も明記した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月12日取締役会 普通株式 503,988千円 42円 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり42円を決議した。安定配当と中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日取締役会 普通株式 383,993千円 32円 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり32円を実施した。安定配当と中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日取締役会 普通株式 383,993千円 32円 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり32円を決議した。安定配当と中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 515,991 43 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり43円実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり21円を実施している。安定配当と中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり21円を決議した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 293,996 49 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり49円実施した。安定配当と中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、安定的な配当の継続に努めるとともに、連結配当性向が中長期的に30%を上回るよう努めることを基本的な方針としております。」

    安定配当と中長期的な連結配当性向30%超の基本方針に変更はない。当事業年度は中間配当35円、期末配当49円、年間配当84円、配当性向35.5%となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                  35円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり35円が実施されている。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり35円を決議した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 287,997 48 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり48円の配当を実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日 取締役会 普通株式 130,134 22 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり22円実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、2020年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり22円を決議した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 153,798 26 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり26円の配当を実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 112,390 19 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり19円を実施している。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 177,459 30 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする配当は1株当たり30円で、そのうち5円が記念配当である。また、2019年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり19円を決議している。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額30円には、記念配当5円を含んでおります。」

    2019年3月31日を基準日とする配当は1株当たり30円で、そのうち5円が記念配当である。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、安定的な配当の継続に努めるとともに、連結配当性向が中長期的に30%を上回るよう努めることを基本的な方針としております。」

    安定配当と中長期的な連結配当性向30%超の基本方針に変更はない。当事業年度の年間配当金は1株43円で、配当性向は35.8%である。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                  13円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり13円を決議した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり13円を決議した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 77,860 14 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり14円の配当を実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、安定的な配当の継続に努めるとともに、連結配当性向が中長期的に30%を上回るよう努めることを基本的な方針としております。」

    安定配当と中長期的な連結配当性向30%超という基本方針に変更はない。当事業年度の年間配当金は1株25円である。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額                 11円00銭」

    1株当たり11円の中間配当を実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり11円の中間配当を決議した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 83,992 14 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり14円の配当を実施した。安定配当および中長期的な連結配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、安定的な配当の継続に努めるとともに、連結配当性向が中長期的に30%を上回るよう努めることを基本的な方針としております。」

    安定配当と中長期的な連結配当性向30%超の基本方針に変更はない。当事業年度の年間配当金は1株22円、配当性向は32.7%である。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 53,995 9 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金 平成28年11月9日 取締役会 普通株式 47,995 8 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    当累計期間に1株当たり9円の期末配当および8円の中間配当を実施した。安定配当および中長期的な配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年9月30日を基準日として、1株当たり8円の中間配当を決議した。安定配当および中長期的な配当性向30%超という基本方針の変更は記載されていない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 53,995 9 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    当四半期には、前年度末を基準日とする1株当たり9円の配当を実施した。配当方針自体の変更は記載されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「また、安定的な配当の継続に努めるとともに、連結配当性向が中長期的に30%を上回るよう努めることを基本的な方針としております。」

    株主還元を配当で行い、安定配当と中長期的な配当性向の水準を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ビジネスエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と中長期的な配当性向30%超|ビジネスエンジニアリング(4828)の変遷 | Komori