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決算説明資料4828ビジネスエンジニアリング情報通信・サービスその他

2026年3月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は売上高・各段階利益・受注高が過去最高となり、通期業績予想を売上高300百万円、営業利益・純利益各400百万円引き上げた。配当予想も1株当たり4.0円増額し、年間41.6円とした。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高18,579百万円+21.8%
営業利益5,137百万円+40.3%
経常利益5,158百万円+40.4%
純利益3,699百万円+48.1%
売上総利益率45.9%
営業利益率27.6%
販管費3,392百万円
当四半期3か月の実績
売上高
6,299百万円
営業利益
1,766百万円
経常利益
1,766百万円
純利益
1,209百万円
通期業績予想
売上高
24,300百万円
売上総利益
11,200百万円
営業利益
6,400百万円
経常利益
6,400百万円
純利益
4,800百万円
受注高
24,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.5
売上総利益76.2
営業利益80.3
経常利益80.6
純利益77.1
受注高72.8
ソリューション事業売上高77.4
プロダクト事業売上高75.8
システムサポート事業売上高60.2
mcframeライセンス売上高78
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
3Q計画上回り高進捗/通期計画達成に向け順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上増加・ソリューション事業大幅伸長・ライセンス販売大幅伸長1,489百万円
  • 売上総利益率の改善
  • 販管費増加(給与水準上昇、外部リソース活用増加、業績連動賞与・株式報酬引当増)-214百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
緩やかな経済成長、製造業のDXニーズが高水準で推移し、戦略的なデジタル投資が継続する見込み
新しい施策
  • ソリューションの提供体制強化
  • 新規事業開発の推進
  • SaaS型mcframe Xのパートナー展開
  • 販売パートナーの拡大・強化
  • 海外拠点・海外パートナーとの連携強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高17,836百万円
    前年同期比+15.9%
  • mcframeライセンス売上高4,760百万円
    前年同期比+26.5%
  • EBITDA5,809百万円
    前年同期比+35.7%
  • 自己資本比率73.2%
    前年同期比-2.2%
  • ROE(通期予想)32.5%
    前年同期比+5.1%
セグメント別実績
  • ソリューション事業
    売上高11,912百万円(前年比 +23.3%)
    営業利益3,709百万円(前年比 +39.8%)
  • プロダクト事業
    売上高6,366百万円(前年比 +23.4%)
    営業利益2,509百万円(前年比 +24.0%)
  • システムサポート事業
    売上高301百万円(前年比 -31.3%)
    営業利益363百万円(前年比 -5.8%)
中期経営計画の目標
FY30売上高
33,000百万円
FY30営業利益
10,000百万円
売上高年平均成長率
8%
営業利益年平均成長率
13.5%
財務目標
ROE
実績・予想値32.5%
自己資本比率
実績値73.2%
受注高・受注残高
受注高
17,836百万円
受注残高
ソリューション事業
4,173百万円
プロダクト事業
2,372百万円
システムサポート事業
91百万円
年間配当
41.6円/株
中間15.6
期末26
配当性向
51.8
売上総利益
8,529百万円+24.7%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高18,579百万円(前年比 +21.8%)
営業利益5,137百万円(前年比 +40.3%)
経常利益5,158百万円(前年比 +40.4%)
純利益3,699百万円(前年比 +48.1%)
売上総利益8,529百万円(前年比 +24.7%)
売上総利益率45.9%
営業利益率27.6%
販管費3,392百万円
当四半期3か月の実績売上高 6,299百万円 / 営業利益 1,766百万円 / 経常利益 1,766百万円 / 純利益 1,209百万円
通期業績予想売上高 24,300百万円 / 売上総利益 11,200百万円 / 営業利益 6,400百万円 / 経常利益 6,400百万円 / 純利益 4,800百万円 / 受注高 24,500百万円
通期予想に対する進捗率売上高 76.5 / 売上総利益 76.2 / 営業利益 80.3 / 経常利益 80.6 / 純利益 77.1 / 受注高 72.8 / ソリューション事業売上高 77.4 / プロダクト事業売上高 75.8 / システムサポート事業売上高 60.2 / mcframeライセンス売上高 78
計画に対する自己評価3Q計画上回り高進捗/通期計画達成に向け順調に進捗
セグメント別実績セグメント ソリューション事業 / 売上高 11,912百万円(前年比 +23.3%) / 営業利益 3,709百万円(前年比 +39.8%)、セグメント プロダクト事業 / 売上高 6,366百万円(前年比 +23.4%) / 営業利益 2,509百万円(前年比 +24.0%)、セグメント システムサポート事業 / 売上高 301百万円(前年比 -31.3%) / 営業利益 363百万円(前年比 -5.8%)
増減要因の内訳要因 売上増加・ソリューション事業大幅伸長・ライセンス販売大幅伸長 / 金額 1,489百万円、要因 売上総利益率の改善 / 金額 非開示、要因 販管費増加(給与水準上昇、外部リソース活用増加、業績連動賞与・株式報酬引当増) / 金額 -214百万円
主要KPI受注高 17,836百万円、mcframeライセンス売上高 4,760百万円、EBITDA 5,809百万円、自己資本比率 73.2%、ROE(通期予想) 32.5%
業績見通しの前提緩やかな経済成長、製造業のDXニーズが高水準で推移し、戦略的なデジタル投資が継続する見込み
中期経営計画の目標FY30売上高 33,000百万円 / FY30営業利益 10,000百万円 / 売上高年平均成長率 8% / 営業利益年平均成長率 13.5%
財務目標ROE 目標値 非開示 / 実績・予想値 32.5% / 自己資本比率 実績値 73.2%
年間配当41.6円/株
配当性向51.8
受注高・受注残高受注高 17,836百万円 / 受注残高 ソリューション事業 4,173百万円 / プロダクト事業 2,372百万円 / システムサポート事業 91百万円
新しい施策ソリューションの提供体制強化、新規事業開発の推進、SaaS型mcframe Xのパートナー展開、販売パートナーの拡大・強化、海外拠点・海外パートナーとの連携強化
この書類が述べていない項目(8件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソリューション事業の売上増加・収益性向上、プロダクト事業のライセンス販売増加が業績を押し上げた。一過性の税負担軽減額も増加する見込みで、純利益の予想を引き上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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