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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,257百万円+4.6%
営業利益3,662百万円+17.3%
経常利益3,673百万円+17.3%
純利益2,497百万円+17.1%
売上総利益率44.8%
営業利益率24%
当四半期3か月の実績
売上高
5,165百万円+8.0%
営業利益
1,245百万円+23.5%
経常利益
1,243百万円+23.5%
純利益
839百万円+21.8%
通期業績予想
売上高
20,700百万円
売上総利益
9,000百万円
営業利益
4,600百万円
経常利益
4,600百万円
純利益
3,350百万円
受注高
21,200百万円
年間配当
100円/株
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高73.7%
売上総利益76.0%
営業利益79.6%
経常利益79.9%
純利益74.5%
受注高72.6%
ソリューション売上高72.6%
プロダクト売上高73.7%
システムサポート売上高109.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期では期初計画を上回る見込み増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
3Q営業利益
売上増加226
売上総利益率の改善154
販管費増加-144
1Q-3Q累計営業利益
売上増加581
売上総利益率の改善274
販管費増加-316
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
製造業のDXニーズが依然高く、戦略的なデジタル投資が拡大基調で推移する見込み新しい施策
- 既存製品のSaaS化対応
- 新製品・新サービスの構築
- mcframe Xへの投資加速
- パートナーネットワークの拡大・強化
- グローバルパートナーシップの強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高15,394百万円+10.1%
- mcframeライセンス売上高3,762百万円+14.9%
- 自己資本比率75.4%+2.5%
セグメント別実績
ソリューション事業
売上高
9,661百万円-0.6%
営業利益
2,652百万円+5.9%
プロダクト事業
売上高
5,157百万円+12.4%
営業利益
2,023百万円+38.6%
システムサポート事業
売上高
438百万円+54.6%
営業利益
386百万円-1.8%
中期経営計画の目標
計画名経営Vision 2026
目標年度2026年度
売上高220億円
営業利益48.0億円
当期純利益32.0億円
財務目標
ROE目標10%以上
ROE実績27.7
ROE実績単位%
受注高・受注残高
受注高
15,394百万円
通期予想
21,200百万円
従業員数
721名
時点2024年9月
年間配当
100円/株
中間42
期末58
配当性向
35.7%
方針累進配当および連結配当性向35%以上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 15,257百万円(前年比 +4.6%) |
| 営業利益 | 3,662百万円(前年比 +17.3%) |
| 経常利益 | 3,673百万円(前年比 +17.3%) |
| 純利益 | 2,497百万円(前年比 +17.1%) |
| 売上総利益率 | 44.8% |
| 営業利益率 | 24% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,165百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 1,245百万円(前年比 +23.5%) / 経常利益 1,243百万円(前年比 +23.5%) / 純利益 839百万円(前年比 +21.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 20,700百万円 / 売上総利益 9,000百万円 / 営業利益 4,600百万円 / 経常利益 4,600百万円 / 純利益 3,350百万円 / 受注高 21,200百万円 / 年間配当 100円/株 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 73.7% / 売上総利益 76.0% / 営業利益 79.6% / 経常利益 79.9% / 純利益 74.5% / 受注高 72.6% / ソリューション売上高 72.6% / プロダクト売上高 73.7% / システムサポート売上高 109.6% |
| 計画に対する自己評価 | 通期では期初計画を上回る見込み |
| セグメント別実績 | ソリューション事業 売上高 9,661百万円(前年比 -0.6%) / 営業利益 2,652百万円(前年比 +5.9%) / プロダクト事業 売上高 5,157百万円(前年比 +12.4%) / 営業利益 2,023百万円(前年比 +38.6%) / システムサポート事業 売上高 438百万円(前年比 +54.6%) / 営業利益 386百万円(前年比 -1.8%) |
| 増減要因の内訳 | 3Q営業利益 売上増加 226 / 売上総利益率の改善 154 / 販管費増加 -144 / 1Q-3Q累計営業利益 売上増加 581 / 売上総利益率の改善 274 / 販管費増加 -316 |
| 主要KPI | 受注高 15,394百万円(前年比 +10.1%)、mcframeライセンス売上高 3,762百万円(前年比 +14.9%)、自己資本比率 75.4%(前年比 +2.5%) |
| 従業員数 | 721名 |
| 業績見通しの前提 | 製造業のDXニーズが依然高く、戦略的なデジタル投資が拡大基調で推移する見込み |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 経営Vision 2026 / 目標年度 2026年度 / 売上高 220億円 / 営業利益 48.0億円 / 当期純利益 32.0億円 |
| 財務目標 | ROE目標 10%以上 / ROE実績 27.7 / ROE実績単位 % |
| 年間配当 | 100円/株 |
| 配当性向 | 35.7% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 15,394百万円 / 通期予想 21,200百万円 / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | 既存製品のSaaS化対応、新製品・新サービスの構築、mcframe Xへの投資加速、パートナーネットワークの拡大・強化、グローバルパートナーシップの強化 |
この書類が述べていない項目(8件)
販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライセンス販売の好調、売上増加、プロジェクト採算性の向上、一過性の税負担軽減見込みによるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。