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業績予想の修正4828ビジネスエンジニアリング情報通信・サービスその他

2025年3月期 通期業績予想(上方修正)および配当予想(増配)の修正に関するお知らせ

2025年3月期の通期業績予想を、売上高・利益ともに上方修正した。期末配当予想も42円から58円へ増額し、年間配当予想を84円から100円へ引き上げた。

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修正された予想

2025年3月期・通期前回予想の公表 2024 年 11 月 12 日
売上高連結20,500→20,700百万円
+1.0%
売上高個別20,000→20,200百万円
+1.0%
営業利益連結4,300→4,600百万円
+7.0%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結4,300→4,600百万円
+7.0%
経常利益個別3,800→4,100百万円
+7.9%
親会社株主に帰属する当期純利益連結2,900→3,350百万円
+15.5%
親会社株主に帰属する当期純利益個別—→—百万円
—
1株当たり当期純利益連結242.18→279.76円銭
+15.5%
1株当たり当期純利益個別212.96→250.54円銭
+17.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

ライセンス販売が好調に推移したことなどにより売上高が前回予想を上回る見込み。プロダクト事業の売上高増による利益増およびソリューション事業のプロジェクト採算性の向上により営業利益・経常利益が上回る見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は、これらに加え、税の優遇措置の適用などにより税負担が250百万円程度軽減される見込みで、前回予想を大きく上回る見込み。

前期実績連結 売上高 19,493 / 営業利益 3,885 / 経常利益 3,877 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,625 / 1株当たり当期純利益 219.10 / 個別 売上高 19,028 / 経常利益 3,363 / 当期純利益 2,291 / 1株当たり当期純利益 191.20
配当予想の修正期末配当予想を1株42円から58円へ16円増額し、年間配当予想を84円から100円へ修正。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 20,500 / 個別 20,000 → 連結 20,700 / 個別 20,200(連結 1.0% / 個別 1.0%)
営業利益連結 4,300 / 個別 非開示 → 連結 4,600 / 個別 非開示(連結 7.0% / 個別 非開示)
経常利益連結 4,300 / 個別 3,800 → 連結 4,600 / 個別 4,100(連結 7.0% / 個別 7.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 2,900 / 個別 非開示 → 連結 3,350 / 個別 非開示(連結 15.5% / 個別 非開示)
1株当たり当期純利益連結 242.18 / 個別 212.96 → 連結 279.76 / 個別 250.54
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024 年 11 月 12 日
前期実績連結 売上高 19,493 / 営業利益 3,885 / 経常利益 3,877 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,625 / 1株当たり当期純利益 219.10 / 個別 売上高 19,028 / 経常利益 3,363 / 当期純利益 2,291 / 1株当たり当期純利益 191.20
修正の理由ライセンス販売が好調に推移したことなどにより売上高が前回予想を上回る見込み。プロダクト事業の売上高増による利益増およびソリューション事業のプロジェクト採算性の向上により営業利益・経常利益が上回る見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は、これらに加え、税の優遇措置の適用などにより税負担が250百万円程度軽減される見込みで、前回予想を大きく上回る見込み。
配当予想の修正期末配当予想を1株42円から58円へ16円増額し、年間配当予想を84円から100円へ修正。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ライセンス販売が好調に推移したことなどにより売上高が増加し、プロダクト事業の売上高増による利益増と、ソリューション事業のプロジェクト採算性向上により営業利益・経常利益が増加する見込み。さらに、税の優遇措置の適用などにより税負担が250百万円程度軽減される見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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