Komori
その他開示4828ビジネスエンジニアリング情報通信・サービスその他

ものづくりクラウド「mcframe X」を発表 先行顧客との実証プロジェクトに着手

ビジネスエンジニアリングは、既存の生産・販売・原価管理ソフト「mcframe」をクラウド型にした「mcframe X」を発表した。先行顧客との実証プロジェクトを行い、2023年4月から段階的に提供する予定。

読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

ものづくりクラウド「mcframe X」mcframe
適用分野(この発表が対象とする用途)

製造業、生産管理、生産・販売・原価管理

提供開始日2023年4月より段階的に提供開始予定
会社が数字で示したこと
利用実績

mcframeは1,500を超える企業とそのグループ会社に導入;別箇所では700社を超える企業とそのグループ会社で稼働

相手先と当社の関係
ビジネスエンジニアリング4828
当社との関係

先行顧客との実証プロジェクトを実施

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ものづくりクラウド「mcframe X」、mcframe
当社との関係先行顧客との実証プロジェクトを実施
提供開始日2023年4月より段階的に提供開始予定
適用分野製造業、生産管理、生産・販売・原価管理
利用実績mcframeは1,500を超える企業とそのグループ会社に導入;別箇所では700社を超える企業とそのグループ会社で稼働
この書類が述べていない項目(13件)
相手先相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場環境やIT技術の変化が速まり、パンデミックによって働き方や考え方も変化する中で、生産管理システムにも変化へ迅速に対応できるSaaSを求める声が高まっているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
ものづくりクラウド「mcframe X」を発表 先行顧客との実証プロジェクトに着手|ビジネスエンジニアリング(4828)の適時開示 | Komori