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決算説明資料4828ビジネスエンジニアリング情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算説明資料

2022年3月期の実績として、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年を上回った。あわせて、2023年3月期の増収増益予想と、2026年を見据えたDX・SaaSなどの成長方針を示した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高17,760百万円
営業利益2,412百万円
経常利益2,443百万円
純利益1,643百万円
通期業績予想
売上高
17,900百万円
営業利益
2,600百万円
経常利益
2,600百万円
純利益
1,770百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の増減53百万円
  • 営業利益の増減510百万円
  • 経常利益の増減548百万円
  • 純利益の増減354百万円
新しい施策
  • DX事業の強化
  • SaaS事業の拡大
  • mcframe・GLASIAOUSなどのクラウド/DX展開
  • Vision 2026の推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • mcframe関連数値3,530不明
    前年同期比+28.4%
  • KPI84不明
    前年同期比増加
中期経営計画の目標
計画名Vision 2026
目標年度2026年
目標値220、32.0、21.1(指標名は本文抽出上不明)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期
売上高17,760百万円
営業利益2,412百万円
経常利益2,443百万円
純利益1,643百万円
通期業績予想売上高 17,900百万円 / 営業利益 2,600百万円 / 経常利益 2,600百万円 / 純利益 1,770百万円
増減要因の内訳要因 売上高の増減 / 金額 53百万円、要因 営業利益の増減 / 金額 510百万円、要因 経常利益の増減 / 金額 548百万円、要因 純利益の増減 / 金額 354百万円
主要KPI指標名 mcframe関連数値 / 値 3,530不明 / 前年同期比 +28.4%、指標名 KPI / 値 84不明 / 前年同期比 増加
中期経営計画の目標計画名 Vision 2026 / 目標年度 2026年 / 目標値 220、32.0、21.1(指標名は本文抽出上不明)
新しい施策DX事業の強化、SaaS事業の拡大、mcframe・GLASIAOUSなどのクラウド/DX展開、Vision 2026の推進
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資料では「COVID-19」「DX」を事業環境・テーマとして挙げているが、2022年3月期の業績増加について、具体的な要因を明確に説明している記載は確認できない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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