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業績予想の修正4828ビジネスエンジニアリング情報通信・サービスその他

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期通期について、連結売上高予想を1,100百万円引き下げ、連結の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は据え置いた。個別では、売上高を1,100百万円、経常利益を60百万円、当期純利益を40百万円引き下げた。

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規模
-1100
百万円
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月13日
売上高17,900→16,800百万円
-6.1%
営業利益2,100→2,100百万円
0.0%
経常利益2,100→2,100百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,400→1,400百万円
0.0%
1株当たり当期純利益234.19→234.17円 銭
-0.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

ソリューション事業において下期に売上計上予定の上期受注案件が計画に比し減少したため、売上高は1,100百万円減少する見込み。ソリューション事業の下振れを、プロダクト事業の好調なライセンス販売とシステムサポート事業の計画超過で補うため、連結利益は変更なし。個別ではソリューション事業の下振れにより経常利益60百万円、当期純利益40百万円の減少を見込む。

前期実績売上高17,707百万円、営業利益1,902百万円、経常利益1,895百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,288百万円、1株当たり当期純利益217.88円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結と個別
修正された予想
項目内容
売上高17,900百万円 → 16,800百万円(-6.1%)
営業利益2,100百万円 → 2,100百万円
経常利益2,100百万円 → 2,100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円 → 1,400百万円
1株当たり当期純利益234.19円 銭 → 234.17円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月13日
前期実績売上高17,707百万円、営業利益1,902百万円、経常利益1,895百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,288百万円、1株当たり当期純利益217.88円
修正の理由ソリューション事業において下期に売上計上予定の上期受注案件が計画に比し減少したため、売上高は1,100百万円減少する見込み。ソリューション事業の下振れを、プロダクト事業の好調なライセンス販売とシステムサポート事業の計画超過で補うため、連結利益は変更なし。個別ではソリューション事業の下振れにより経常利益60百万円、当期純利益40百万円の減少を見込む。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結と個別
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソリューション事業で、下期に売上計上を予定していた上期受注案件が計画より減少したため、売上高が減少する見込み。連結利益は、ソリューション事業の下振れを、ライセンス販売が好調なプロダクト事業と、採算性が計画を上回るシステムサポート事業で補うため据え置く。個別利益はソリューション事業の下振れにより減少する見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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