Komori
ウェザーニューズ(4825)・方針再定義

プロフェッショナル向け気象情報サービスの株主優待

FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-23。直近の記載はFY2026。

3記載
2年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20252025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年7月23日開催の取締役会決議により、株主優待制度の変更を行っております。これにより、2026年11月30日を基準日とする株主優待より、対象となる保有株式数を「200株以上」から「100株以上」へ変更いたします。」

    株式分割後の当事業年度末制度は200株以上を対象とする一方、2026年11月末基準の優待から対象保有株式数を100株以上へ変更する方針を示した。
  2. 2026-07-23前進適時開示

    「当社は、株主の皆様の日頃のご支援に感謝の気持ちを表すとともに、より多くの皆様に中長期的に当社株式を保有していただくことを目的として、株主優待を実施しております。」

    株主優待の内容自体は維持しつつ、対象株主を2単元(200株)以上から1単元(100株)以上へ拡大し、より多くの株主を対象とする制度変更を決議した。適用は2026年11月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主からとしている。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「株主に対する特典 プロフェッショナル向け気象情報サービス「ウェザーニュース Pro」の有料コンテンツが利用可能 (参考金額:ウェザーニュース 月額680円(税込)程度) 100株以上  1名分」

    100株以上を保有する株主に、プロフェッショナル向け気象情報サービス『ウェザーニュース Pro』の有料コンテンツを提供する株主優待を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ウェザーニューズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の適時開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プロフェッショナル向け気象情報サービスの株主優待|ウェザーニューズ(4825)の変遷 | Komori