ウェザーニューズ(4825)・施策再定義
SRS・トールゲート売上区分の廃止
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SRS・トールゲート売上区分の廃止とストック・フロー型への呼称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「※ ストック型ビジネスはトールゲート型サービスより呼称変更しております。 ※ フロー型ビジネスはSRS型サービスより呼称変更しております。」
従来のトールゲート型・SRS型という呼称を、ストック型・フロー型ビジネスへ変更したことを会計方針上も明示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度まで、サービス提供の対価として継続的に発生する売上であるトールゲート売上と一時的な調査やシステム販売であるSRS売上(Stage Requirement Settings)の2つの区分で売上を開示しておりましたが、全体の売上に占めるSRS売上の割合が減少してきたため、売上の区分を廃止しております。」
SRS売上の割合低下を理由に、トールゲート売上とSRS売上の区分開示を廃止した方針を再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度まで、サービス提供の対価として継続的に発生する売上であるトールゲート売上と一時的な調査やシステム販売であるSRS売上(Stage Requirement Settings)の2つの区分で売上を開示しておりましたが、全体の売上に占めるSRS売上の割合が減少してきたため、当第1四半期より売上の区分を廃止しております。」
SRS売上の割合が低下してきたことを理由に、当第1四半期からSRS売上とトールゲート売上の区分開示を廃止した。トールゲート型ビジネス自体の説明は引き続き記載している。