ウェザーニューズ(4825)・事実製品保証引当金残高ゼロ
製品保証費用・製品保証引当金の計上
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2021-Q3。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品保証引当金の計上73社が書いているテーマ・逆風67社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。37社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3製品保証引当金残高ゼロ有価証券報告書
「製品保証費用 ※4 387 -」
当第3四半期連結累計期間の製品保証費用は計上されず、製品保証引当金の残高も前連結会計年度末の488千円からゼロとなった。 - FY2020-Q3製品保証引当金残高の大幅減少有価証券報告書
「製品保証引当金 29,542 1,793」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の29,542千円から当第3四半期末には1,793千円へ減少し、当第3四半期連結累計期間の製品保証費用は387千円である。 - FY2020-Q2製品保証引当金残高減少有価証券報告書
「製品保証引当金 29,542 7,344」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の29,542千円から当第2四半期末には7,344千円へ減少した。当第2四半期連結累計期間の製品保証費用は387千円である。 - FY2020-Q1製品保証引当金残高減少有価証券報告書
「製品保証引当金 29,542 11,948」
製品保証引当金残高は前連結会計年度末の29,542千円から当第1四半期末には11,948千円へ減少した。当四半期に製品保証費用の計上はない。 - FY2019製品保証引当金残高再減少有価証券報告書
「製品保証引当金 2,866 29,542」
製品保証引当金残高は前期末2,866千円から29,542千円に増加したが、第2四半期末51,197千円および第3四半期末46,397千円からは減少している。 - FY2019-Q3製品保証引当金残高減少有価証券報告書
「製品保証費用は、当社が放送気象サービスの顧客に提供している映像送出製品の一部に不具合があり、同システムに対して無償改修を行うための費用であります。」
映像送出製品の無償改修に伴う累計製品保証費用は51,180千円で前四半期累計と同額だった。製品保証引当金残高は51,197千円から46,397千円に減少した。 - FY2019-Q2無償改修費用の追加計上有価証券報告書
「製品保証費用は、当社が放送気象サービスの顧客に提供している映像送出製品の一部に不具合があり、同システムに対して無償改修を行う為の費用であります。」
映像送出製品の無償改修に伴い、当第2四半期連結累計期間に製品保証費用51,180千円を計上し、製品保証引当金の残高は51,197千円となった。 - FY2019-Q1不具合対応に伴うソフトウェア減損計上有価証券報告書
「当社が放送気象サービスの顧客に提供している映像送出製品について、一部不具合が発生したことから後継版を開発し、入れ替える方針が明確となったことを受け、当該ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。」
映像送出製品の不具合対応として後継版の開発・入替え方針が明確化され、ソフトウェア45,675千円およびソフトウェア仮勘定30,635千円、合計76,311千円を減損した。 - FY2018製品保証費用の通期計上有価証券報告書
「製品保証費用は、当社が放送気象サービスの顧客に提供している映像送出製品の一部に不具合があり、2018年1月より行っております同システムの無償改修に伴う費用であります。」
映像送出製品の不具合に対する無償改修に伴い、当期の製品保証費用10,537千円を計上し、製品保証引当金の期末残高は2,866千円となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「製品保証費用 8,603」
当第3四半期連結累計期間の特別損失として製品保証費用8,603千円を計上し、貸借対照表には製品保証引当金5,924千円を計上している。