読む価値
77重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
200
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年5月期・第2四半期連結累計期間・通期前回予想の公表 2021 年7月1日売上高第2四半期累計9,700→9,900百万円
+2.1%
売上高通期19,300→19,500百万円
+1.0%
営業利益第2四半期累計600→800百万円
+33.3%
営業利益通期2,600→2,600百万円
0.0%
経常利益第2四半期累計600→800百万円
+33.3%
経常利益通期2,600→2,600百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計500→600百万円
+20.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期1,900→1,900百万円
0.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計45.51→54.61円 銭
+20.0%
1株当たり当期純利益通期172.93→172.93円 銭
0.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
モバイル・インターネット気象の売上が、継続的な新コンテンツの投下や広告ビジネスの拡大により想定を上回って推移しているため。通期は、ソフトウェア開発のインハウス化・アジャイル型開発へのシフトの更なる推進に向けた投資促進を見込み、営業利益以下の各段階利益を据え置く。
前期実績第2四半期累計 売上高 9,038 / 営業利益 816 / 経常利益 812 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 578 / 1株当たり四半期純利益 52.81 / 通期 売上高 18,843 / 営業利益 2,444 / 経常利益 2,554 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,861 / 1株当たり当期純利益 169.81
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 9,700 / 通期 19,300 → 第2四半期累計 9,900 / 通期 19,500(第2四半期累計 2.1 / 通期 1) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 600 / 通期 2,600 → 第2四半期累計 800 / 通期 2,600(第2四半期累計 33.3 / 通期 0) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 600 / 通期 2,600 → 第2四半期累計 800 / 通期 2,600(第2四半期累計 33.3 / 通期 0) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 500 / 通期 1,900 → 第2四半期累計 600 / 通期 1,900(第2四半期累計 20 / 通期 0) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 45.51 / 通期 172.93 → 第2四半期累計 54.61 / 通期 172.93 |
| 対象決算期 | 2022 年5月期 |
| 対象期間 | 第2四半期連結累計期間・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年7月1日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 売上高 9,038 / 営業利益 816 / 経常利益 812 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 578 / 1株当たり四半期純利益 52.81 / 通期 売上高 18,843 / 営業利益 2,444 / 経常利益 2,554 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,861 / 1株当たり当期純利益 169.81 |
| 修正の理由 | モバイル・インターネット気象の売上が、継続的な新コンテンツの投下や広告ビジネスの拡大により想定を上回って推移しているため。通期は、ソフトウェア開発のインハウス化・アジャイル型開発へのシフトの更なる推進に向けた投資促進を見込み、営業利益以下の各段階利益を据え置く。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計は、モバイル・インターネット気象の売上が新コンテンツの継続投入や広告ビジネスの拡大により想定を上回っているため、売上高と利益を上方修正した。通期は、ソフトウェア開発のインハウス化やアジャイル型開発へのシフトを進めるための投資を織り込み、利益予想を据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。