イーエムシステムズ(4820)・施策達成
決算期の3月から12月への変更
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「変更前 :毎年3月31日 変更後 :毎年12月31日 決算期変更の経過期間となる当連結会計年度は、2020年4月1日から2020年12月31日までの9ヶ月決算となっております。」
決算期を3月31日から12月31日に変更し、2020年4月1日から12月31日までの9ヶ月決算を実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業年度の末日を前倒しすることで、医療及び介護/福祉に関する法改正の時期や繁忙期との重複を避け、かつ、海外連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体となった経営を推進し、予算編成や業績管理等、さらなる事業運営の効率化を図るためであります。」
2020年6月16日の株主総会決議により決算期を3月31日から12月31日に変更し、第38期は2020年4月1日から12月31日までの9か月決算とする。