イーエムシステムズ(4820)・施策再掲
プライム市場への上場維持基準適合と選択申請
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場上場の維持と市場評価23社が書いているテーマ・逆風5社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場 単元株式数 100株」
提出会社の株式が東京証券取引所プライム市場に上場している状態を再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
提出日現在の上場市場が市場第一部からプライム市場へ表示変更され、前回のプライム市場選択申請から実際のプライム市場上場表示の段階に進んだ。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、2021年7月9日付で株式会社東京証券取引所より、新市場区分における上場維持への適合状況に関する一次判定結果を受領し、プライム市場への上場維持基準に適合していることを確認いたしました。この結果に基づき、当社取締役会において、プライム市場の選択申請を行うことを決議いたしました。」
東京証券取引所からプライム市場の上場維持基準に適合しているとの一次判定結果を受領し、取締役会でプライム市場の選択申請を決議した。