イーエムシステムズ(4820)・事実再掲
上海子会社の連結範囲への編入
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
意盟軟件系統開発(上海)有限公司の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社の数 7 社」
上海子会社を含む中国開発拠点を連結子会社として扱う連結範囲を再確認している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「非連結子会社でありました意盟軟件系統開発(上海)有限公司について、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含まれております。」
意盟軟件系統開発(上海)有限公司を第1四半期から連結範囲に含めた状態を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「非連結子会社でありました意盟軟件系統開発(上海)有限公司について、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含まれております。」
意盟軟件系統開発(上海)有限公司を第1四半期から連結範囲に含めた状態を再確認している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「非連結子会社でありました意盟軟件系統開発(上海)有限公司について、重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より、連結の範囲に含まれております。」
これまで非連結だった意盟軟件系統開発(上海)有限公司を、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結範囲へ含めた。