イーエムシステムズ(4820)・方針再定義
先進技術による国民の健康向上と従業員の幸福を掲げる会社方針
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
最先端科学・社会貢献・職場環境を柱とする経営指針3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
イーエムシステムズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「(PURPOSE)デジタルで日本の医療・介護の現場を支える会社」
従来の会社方針に加え、医療・介護の現場をデジタルで支える会社であることを示すPurposeを明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新たな会社方針では、「私達は、先進的なテクノロジーを活用し、国民の健康レベル向上に貢献する、世の中に無くてはならない企業になります。私達は、仕事を通じて幸せになれる企業を目指します。」を掲げており」
先進技術による国民の健康レベル向上と、仕事を通じた従業員の幸福を掲げる会社方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「先進的なテクノロジーを活用し、国民の健康レベル向上に貢献する」会社方針のもと、微力ではありますがこの様な研究開発を応援して参ります。」
先進的テクノロジーを活用して国民の健康レベル向上に貢献する会社方針を、医療AI研究への支援とともに再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「新たな会社方針では、「私達は、先進的なテクノロジーを活用し、国民の健康レベル向上に貢献する、世の中に無くてはならない企業になります。私達は、仕事を通じて幸せになれる企業を目指します。」を掲げており」
2018年1月に会社方針を刷新し、先進的テクノロジーによる国民の健康レベル向上と、仕事を通じて幸せになれる企業を目指す姿勢を示した。