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デジタルガレージ(4819)・施策達成

グループの決算期統一と連結決算日の3月31日への変更

FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q32016: 120162017: 22017
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決算期の6月から3月への変更・親会社統一4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「当連結会計年度より、連結決算日を6月30日から3月31日に変更しております。この変更に伴い、第22期については、当社及び6月決算から3月決算に変更した連結対象会社は9ヶ月間(平成28年7月1日~平成29年3月31日)、連結決算日変更前から3月決算であった連結対象会社は12ヶ月間(平成28年4月1日~平成29年3月31日)を連結対象期間としております。」

    グループの決算期統一と連結決算日3月31日への変更が実施され、経過期間の9ヶ月決算を終えた。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当該変更に伴い、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成28年7月1日から平成29年3月31日までの9ヶ月間となります。」

    連結決算日を6月30日から3月31日に変更する施策と、経過期間が9ヶ月となる変則決算を継続して説明している。
  3. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、連結決算日(当社の事業年度の末日)を6月30日としておりましたが、グループの決算期を統一することにより、効率的な事業運営の推進及び経営情報の適時、適切な開示による経営の透明性の向上を図るため、平成28年9月29日開催の定時株主総会の決議により、連結決算日を3月31日に変更しております。」

    グループの決算期を統一し、連結決算日を6月30日から3月31日に変更する施策を開始している。経過期間となる当連結会計年度は平成28年7月1日から平成29年3月31日までの9ヶ月間となる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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