デジタルガレージ(4819)・施策初出直近の業務提携(2026-06-05)では「前進」
野村ホールディングスとのデジタルアセットカストディ事業
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-05。直近の記載は2026-06-05。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産・デジタルアセット事業への参入とオンチェーン金融展開10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-05前進業務提携
「NECとCrypto Garageは、国産のデジタル資産カストディシステム開発に向けて協業しました。」
野村ホールディングスとのデジタルアセットカストディ事業の共同展開という既存テーマが、NECとの国産カストディシステムの共同開発、2026年内の開発着手及び2027年中の法改正施行後の稼働開始を目指す取り組みへ具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2021年10月には、連結子会社㈱Crypto Garageがデジタルアセットカストディ事業の共同展開で野村ホールディングス㈱と、資本業務提携を行いました。」
Crypto Garageと野村ホールディングスが、デジタルアセットカストディ事業の共同展開を目的として資本業務提携を行った。