デジタルガレージ(4819)・施策再掲
指名・報酬諮問委員会の設置
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
6記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「指名・報酬諮問委員会」
指名・報酬諮問委員会を取締役会の諮問機関として体制図に継続して位置付けている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「本委員会は、年に1回以上開催し、社長執行役員の諮問に基づき、取締役の選任及び取締役(監査等委員を除く)の報酬について審議し、答申を行っております。当事業年度においては計5回開催し、全委員が全ての会に出席しました(出席率100%)。」
指名・報酬諮問委員会が取締役の選任・報酬を審議する機能を継続し、当年度は5回開催、出席率100%だった。 - 2026-04-01再掲ガバナンス
「指名・報酬 諮問委員会 答申」
指名・報酬諮問委員会を含むガバナンス体制を再掲している。 - FY2026-H1戦略株主の取締役指名に関する承認機能有価証券報告書
「りそなHDによる取締役の指名は、当社の指名・報酬諮問委員会で承認されることを条件とする(なお、当社の指名・報酬諮問委員会が承認を拒否した場合には、りそなHDは、別の候補者を指名することができる。)。」
指名・報酬諮問委員会について、りそなHDが指名する取締役候補の承認条件を担うことが契約上明記された。 - FY2021前進有価証券報告書
「社長執行役員の諮問に基づき、取締役の選任及び取締役(監査等委員を除く)の報酬について審議し、答申を行います。本委員会は、代表取締役の林郁、独立社外取締役の坂井眞、井上準二の3名で構成し、委員長は本委員会の決議により独立社外取締役である委員の中から選定しております。」
指名・報酬諮問委員会について、取締役の選任・報酬を審議・答申する実際の機能と、3名構成・独立社外取締役を含む構成を開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役の指名、報酬に係る取締役会の機能の独立性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図ることを目的とし、取締役会の任意の諮問委員会として取締役である委員3名以上かつその過半数が独立社外取締役で構成される指名・報酬諮問委員会を設置することを2020年2月21日開催の取締役会にて決議致しました。」
取締役の指名・報酬に関する独立性・客観性を高める任意の諮問委員会を設置した。委員3名以上かつ過半数を独立社外取締役とする構成要件を定め、2020年4月から報酬に関する答申を行っている。