Komori
デジタルガレージ(4819)・目標再掲

EC決済事業のグローバル展開

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

6記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q22016: 120162017: 220172018: 220182019: 12019
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スマホ決済基盤・越境決済サービスの開発と外部展開9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「訪日外国人のインバウンド消費に対応した対面決済が好調であることや引き続き既存加盟店の取扱が堅調に推移したこと等により」

    海外・訪日外国人向けを含む対面決済の拡大を、インバウンド決済の好調という形で継続して記載している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「訪日外国人によるインバウンド消費に対応した対面決済をはじめ、飲食や不動産、葬儀等の市場に特化した非EC決済が増加した」

    訪日外国人向けの対面決済を含む海外・非EC領域への決済サービス展開を継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「訪日外国人によるインバウンド消費に対応した対面決済、飲食や不動産、葬儀等の市場に特化した非EC決済が増加した」

    海外・訪日外国人向け決済を含む決済サービスの展開を、インバウンド向け対面決済の増加という形で継続している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「飲食や不動産、葬儀など各業界に特化した非EC決済や海外決済代理店の取扱いが増加した結果、決済の取扱高が市場成長率を上回って伸長致しました。」

    海外決済代理店の取扱い増加が開示され、EC決済事業の海外展開に関する活動実績が追加されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「econtext Asia Limited 連結子会社 ECプラットフォーム全般のグローバル展開に向けたフィナンシャルテクノロジー事業の持ち株会社」

    econtext Asia Limitedを通じたEC決済・フィナンシャルテクノロジー事業のグローバル展開構想を継続して示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「ECプラットフォーム全般のグローバル展開に向けたフィナンシャルテクノロジー事業の持ち株会社」

    econtext Asia Limitedを通じ、ECプラットフォーム全般を対象に決済事業をグローバル展開する構想を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
デジタルガレージの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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