デジタルガレージ(4819)・リスク再掲
知的財産権侵害・訴訟リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが認識していない特許権等が成立している場合に、特許侵害により当社グループが損害賠償義務を負う可能性及び、抵触する特許権について使用を継続できなくなる可能性があります。」
第三者の知的財産権成立、侵害訴訟、損害賠償及び使用継続不能のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの認識していない特許権等が成立している場合に、特許侵害により当社が損害賠償義務を負ったり、抵触する特許権について使用を継続することができなくなる可能性があります。」
第三者の知的財産権成立、侵害訴訟、損害賠償及び使用継続不能のリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの認識していない特許権等が成立している場合に、特許侵害により当社が損害賠償義務を負ったり、抵触する特許権について使用を継続することができなくなる可能性があります。」
第三者の知的財産権成立、侵害訴訟、損害賠償、使用継続不能のリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの認識していない特許権等が成立している場合に、特許侵害により当社が損害賠償義務を負ったり、抵触する特許権について使用を継続することができなくなる可能性があります。」
商標・特許等を取得・出願する方針を示す一方、第三者の権利成立や訴訟による損害賠償・使用継続不能をリスクとしている。