デジタルガレージ(4819)・事実前進
本社増床に伴う使用権資産・リース負債の認識
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「本社増床に係る新規取得及びリース取引による使用権資産の認識等により有形固定資産が11,946百万円増加した。」
本社増床は設備投資4,000百万円及び長期借入れ50億円を伴い、使用権資産を含む有形固定資産の増加として年度財務諸表に反映された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「本社増床に係るリース取引による使用権資産の認識等により有形固定資産が10,048百万円、営業投資有価証券が8,427百万円、投資有価証券等のその他の金融資産(非流動資産)が2,662百万円、持分法で会計処理されている投資が1,730百万円増加したことによるものであります。」
本社増床に係るリース取引により使用権資産を認識し、有形固定資産及び非流動負債が増加した事実を新たに開示している。