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デジタルガレージ(4819)・施策削除

DG Life Designの連結子会社化によるライフスタイル支援事業の強化

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018-Q3再掲FY2018 – FY20192017: 120172018: 220182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度において、保有する㈱DG Life Designの全株式を売却することにより、同社及びその子会社である㈱Hampsteadに対する支配を喪失しております。」

    DG Life Design等を連結子会社化してライフスタイル支援事業を強化する施策は、全株式の売却と支配喪失により終了している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「持分法適用の関連会社であった㈱DG Life Designの株式を追加取得し、連結子会社とすることで、同社及び同社の子会社である㈱アカデミー・デュ・ヴァン、㈱Hampsteadが行うライフスタイル支援事業において、更なる経営基盤の強化と収益拡大を目的としたものであります。」

    DG Life Design及び子会社2社の連結子会社化、取得後議決権比率70.68%、第3四半期からの損益連結を通期報告でも確認している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「従来持分法適用関連会社であった㈱DG Life Design(旧社名 ㈱HAMOLO)の株式を追加取得し、同社及びその子会社である㈱アカデミー・デュ・ヴァン、㈱Hampsteadを連結子会社化致しました。第2四半期連結累計期間の損益については持分法を適用し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」

    DG Life Design及び子会社2社について、連結子会社化後、第3四半期連結会計期間から損益計算書への連結を開始する段階に進んでいる。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「持分法適用の関連会社であった㈱DG Life Designの株式を追加取得し、連結子会社とすることで、同社及びその子会社である㈱アカデミー・デュ・ヴァン、㈱Hampsteadが行うライフスタイル支援事業において、更なる経営基盤の強化と収益拡大を目的としたものであります。 企業結合日 平成29年9月30日(みなし取得日) 取得後の議決権比率 70.83%」

    DG Life Designの議決権比率を49.93%から追加取得後の70.83%へ引き上げ、同社と子会社2社を連結子会社化した。現金対価は972百万円、発生したのれんは2,984百万円で、ライフスタイル支援事業の経営基盤強化と収益拡大を目的としている。
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