グループ横断の内部統制・リスク管理
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。
- 2026-06-25前進ガバナンス
「各部署・各子会社等 決算情報 決定事実 発生事実」
適時開示要否の検討、情報開示担当役員・担当部署による確認、取締役会又は経営会議での審議・決議及びTDnet開示までの手続を図示し、グループ横断の情報開示・内部統制の運用を具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループのリスクマネジメントプロセスにおいて、リスクを「戦略リスク」「財務リスク」「オペレーショナルリスク」「ハザードリスク」の4区分に大別し、さらに15項目に細分化しております。」
グループ横断の内部統制・リスク管理を、4区分15分類、影響度と脆弱性の5段階評価、スリーラインモデルによる運用へ具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コーポレート本部長がコンプライアンスの取組みを各事業部門及び当社子会社を横断的に統括することとし、コーポレート本部の担当者は、各事業部門及び当社子会社と連携し当社の役職員並びに当社子会社の取締役等及び従業員の教育・啓発を行います。」
コーポレート本部によるグループ横断のコンプライアンス統括、教育、監査・報告及び内部通報体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コーポレート本部長がコンプライアンスの取組みを各事業部門及び当社子会社を横断的に統括することとし、コーポレート本部の担当者は、各事業部門及び当社子会社と連携し当社の役職員並びに当社子会社の取締役等及び従業員の教育・啓発を行います。」
コーポレート本部によるグループ横断のコンプライアンス統括、教育、監査・報告及び内部通報体制を継続して整備している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コーポレートストラテジー本部長がコンプライアンスの取組みを各事業部門及び当社子会社を横断的に統括することとし、コーポレートストラテジー本部の担当者は、各事業部門及び当社子会社と連携し当社の役職員並びに当社子会社の取締役等及び従業員の教育・啓発を行います。」
グループ横断のコンプライアンス統括、教育、監査・報告及び内部通報体制を継続して整備している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、事業持株会社として、その徹底を図るために、コーポレートストラテジー本部長がコンプライアンスの取組みを各事業部門及び当社子会社を横断的に統括することとし、コーポレートストラテジー本部の担当者は、各事業部門及び当社子会社と連携し当社の役職員並びに当社子会社の取締役等及び従業員の教育・啓発を行います。」
コーポレートストラテジー本部によるグループ横断のコンプライアンス統括、教育、監査・報告及び内部通報体制を継続して整備している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、事業持株会社として、その徹底を図るために、コーポレートストラテジー本部長がコンプライアンスの取組みを各事業部門及び当社子会社を横断的に統括することとし、コーポレートストラテジー本部の担当者は、各事業部門及び当社子会社と連携し当社の役職員並びに当社子会社の取締役等及び従業員の教育・啓発を行います。」
コーポレートストラテジー本部によるグループ横断のコンプライアンス統括、教育、監査・報告体制を継続して説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、事業持ち株会社として、その徹底を図るために、コーポレートストラテジー本部長がコンプライアンスの取組みを各事業部門及び当社子会社を横断的に統括することとし、コーポレートストラテジー本部の担当者は、各事業部門及び当社子会社と連携し当社の役職員及び当社子会社の取締役及び従業員の教育・啓発を行います。」
事業セグメント・子会社を横断するコンプライアンス統括、教育・啓発、監査・報告の仕組みを記載している。