発表された内容
BtoB決済、倉庫利用料などの支払い、物流・倉庫シェアリング
支払期日を実質的に最大60日程度繰延可能
DGFT請求書カード払いは2022年10月の提供開始以来、業種を問わず利用。具体的な利用社数・件数は非開示。
本件について協業していくことで合意。soucoのサービス利用料支払いにDGFT請求書カード払いを導入する関係。資本関係・人的関係は非開示。
本社:東京都港区、代表取締役:中原久根人。BtoBでの倉庫シェアリングを中心とした物流リソースのシェアリングプラットフォームを提供するスタートアップ企業。物流施設・倉庫の空きスペースを抱える企業と、スペースを必要とする企業の情報を集約し、小ロット〜1,000坪単位での倉庫利用を促進。2025年現在、保管・輸送等のシェアリング事業、倉庫拠点管理ツール・物流施設テナントポータル等のソフトウェア事業、業界特化型サービス開発事業を展開。
小ロット〜1,000坪単位での倉庫利用
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社の2025年8月28日発表ホワイトペーパー『B2Bカード決済導入の価値、取引から変革へ〜アジア太平洋地域の大手サプライヤー調査報告』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | DGFT請求書カード払い、DGFT請求書カード払い for souco、souco |
| 相手先 | 株式会社 souco |
| 相手先の概要 | 本社:東京都港区、代表取締役:中原久根人。BtoBでの倉庫シェアリングを中心とした物流リソースのシェアリングプラットフォームを提供するスタートアップ企業。物流施設・倉庫の空きスペースを抱える企業と、スペースを必要とする企業の情報を集約し、小ロット〜1,000坪単位での倉庫利用を促進。2025年現在、保管・輸送等のシェアリング事業、倉庫拠点管理ツール・物流施設テナントポータル等のソフトウェア事業、業界特化型サービス開発事業を展開。 |
| 当社との関係 | 本件について協業していくことで合意。soucoのサービス利用料支払いにDGFT請求書カード払いを導入する関係。資本関係・人的関係は非開示。 |
| 契約締結日 | 2025年9月16日(協業合意の発表日。契約締結の明記は非開示) |
| 適用分野 | BtoB決済、倉庫利用料などの支払い、物流・倉庫シェアリング |
| 拠点の規模 | 小ロット〜1,000坪単位での倉庫利用 |
| 定量的な効果 | 支払期日を実質的に最大60日程度繰延可能 |
| 利用実績 | DGFT請求書カード払いは2022年10月の提供開始以来、業種を問わず利用。具体的な利用社数・件数は非開示。 |
| 出典 | ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社の2025年8月28日発表ホワイトペーパー『B2Bカード決済導入の価値、取引から変革へ〜アジア太平洋地域の大手サプライヤー調査報告』 |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。soucoユーザー企業のクレジットカード払いニーズの高まりが協業の契機となった。既存の決済システムを改修せずにカード払いへ対応でき、利用企業の資金繰り改善、キャッシュフロー安定、電子帳簿保存法に対応した請求書管理のDXにつながるため。