読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6000
議決権(600,000株)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主である筆頭株主の異動
対象となる主体
林郁、株式会社りそなホールディングス。譲渡先として株式会社HAYASHI CAPITALが記載されている。
発生2024年5月13日
同日認知・通知受領2024年5月13日
(林郁氏から譲渡の連絡を受けた日)
同日この開示2024年5月13日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
林郁氏が保有する当社株式の一部を株式会社HAYASHI CAPITALに譲渡した旨の連絡を受けたこと
議決権所有割合の異動
林郁12.17%→10.90%(-1.27pt)
株式会社りそなホールディングス11.06%→11.06%(0.00pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
林郁:57,641個(5,764,100株)、12.17%、2024年3月31日現在。株式会社りそなホールディングス:52,400個(5,240,000株)、11.06%、2024年3月31日現在。
異動後の議決権所有割合
林郁:51,641個(5,164,100株)、10.90%。株式会社りそなホールディングス:52,400個(5,240,000株)、11.06%。
業績予想への影響
今回の異動による当社の業績等への影響はありません。
今後の見通し
今回の異動による当社の業績等への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2024年5月13日 |
| 認知日・通知受領日 | 2024年5月13日(林郁氏から譲渡の連絡を受けた日) |
| 対象となる主体 | 林郁、株式会社りそなホールディングス。譲渡先として株式会社HAYASHI CAPITALが記載されている。 |
| 原因 | 林郁氏が保有する当社株式の一部を株式会社HAYASHI CAPITALに譲渡した旨の連絡を受けたこと |
| 業績予想への影響 | 今回の異動による当社の業績等への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 林郁:57,641個(5,764,100株)、12.17%、2024年3月31日現在。株式会社りそなホールディングス:52,400個(5,240,000株)、11.06%、2024年3月31日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 林郁:51,641個(5,164,100株)、10.90%。株式会社りそなホールディングス:52,400個(5,240,000株)、11.06%。 |
| 今後の見通し | 今回の異動による当社の業績等への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(16件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。林郁氏から、保有する当社株式の一部を株式会社HAYASHI CAPITALに譲渡した旨の連絡を受けたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。