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業績予想の修正4819デジタルガレージ情報通信・サービスその他

2024年3月期通期連結業績と前期実績との差異に関するお知らせ

2024年3月期の連結収益は前期比25.9%増となり、税引前利益・当期利益・親会社帰属利益は前期の赤字から黒字に転じた。前期の投資先評価損がなくなったことに加え、決済事業の拡大などが寄与した。

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規模
25.9
%
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断定的
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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高—→—百万円
+25.9%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

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修正の理由

前期は一部投資先の公正価値評価額の大幅な減少により評価損を計上。当期は決済事業の拡大、カカクコムの堅調な推移、持分法による投資利益の増加、投資先の公正価値の安定推移などにより増収増益。

特別損失の内容と金額

一部投資先の公正価値評価額の大幅な減少による評価損(前期、金額は非開示)

前期実績収益30,070百万円、税引前利益(△損失)△13,881百万円、当期利益(△損失)△9,315百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)△9,051百万円(2023年3月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高7,783
親会社株主に帰属する当期純利益14,857
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績収益30,070百万円、税引前利益(△損失)△13,881百万円、当期利益(△損失)△9,315百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)△9,051百万円(2023年3月期)
修正の理由前期は一部投資先の公正価値評価額の大幅な減少により評価損を計上。当期は決済事業の拡大、カカクコムの堅調な推移、持分法による投資利益の増加、投資先の公正価値の安定推移などにより増収増益。
特別損失の内容と金額一部投資先の公正価値評価額の大幅な減少による評価損(前期、金額は非開示)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
営業利益経常利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期は一部投資先の公正価値評価額の大幅な減少により評価損を計上した。当期はプラットフォームソリューション・セグメントの決済事業が順調に拡大して業績を牽引し、カカクコムの事業が堅調に推移したことで持分法による投資利益が増加した。また、投資先の公正価値が安定的に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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