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業績予想の修正4819デジタルガレージ情報通信・サービスその他

2022年3月期通期連結業績と前期実績との差異に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結実績を前期と比較し、収益は80.2%、利益は約210〜217%増加したと報告している。これは予想の修正ではなく、実績差異の開示である。

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向き
改善
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規模
217.1
%(税引前利益の前期比増減率)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年3月期・通期
売上高—→—百万円(増減率:%)
+80.2%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円(増減率:%)
+209.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

インキュベーションテクノロジー事業で営業投資有価証券の公正価値が大幅に伸長し、フィナンシャルテクノロジー事業の主力決済事業が堅調に推移したほか、全社共通の投資有価証券の公正価値測定による評価益も計上したため。

前期実績収益40,478百万円、税引前利益14,317百万円、当期利益9,518百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益9,786百万円(2021年3月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高32,476
親会社株主に帰属する当期純利益20,545
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前期実績収益40,478百万円、税引前利益14,317百万円、当期利益9,518百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益9,786百万円(2021年3月期)
修正の理由インキュベーションテクノロジー事業で営業投資有価証券の公正価値が大幅に伸長し、フィナンシャルテクノロジー事業の主力決済事業が堅調に推移したほか、全社共通の投資有価証券の公正価値測定による評価益も計上したため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(6件)
営業利益経常利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インキュベーションテクノロジー事業で営業投資有価証券の公正価値が大幅に伸長し、フィナンシャルテクノロジー事業では主力の決済事業が堅調に推移した。また、全社共通の投資有価証券について公正価値測定による評価益を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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