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役員の異動4819デジタルガレージ情報通信・サービスその他

執行役員人事及び組織変更について

2022年4月1日付で執行役員5名を新任し、既存の執行役員・取締役の担当や役職を見直す。あわせて、複数の本部・部を新設、改称、廃止し、フィンテック戦略を推進する組織体制に変更する。

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誰がどの役職に動くか

決議 2022年2月25日

着任する人

5件
就任予定日2022年4月1日
田 智秀
前職DG Technology 部長
新役職執行役員 DG Technology 部長
山中 隆治
前職㈱DG フィナンシャルテクノロジー 執行役員 SEVP 営業本部 本部長
新役職執行役員 フィナンシャルテクノロジー・セグメント戦略担当
石山 信之
前職マーケティングテクノロジーカンパニー パフォーマンスマーケティング本部長
新役職執行役員 フィンテックシフト推進担当、グループ CEO 本部副本部長、戦略事業経営企画部副部長、コーポレート本部 人財デザイン部長
宇佐美 克明
前職グループ CEO 本部 シニアマネージャー 兼 DG Lab 兼 ㈱DG Daiwa Ventures 出向 兼 ㈱電通サイエンスジャム 出向 兼 ㈱D2 Garage 出向
新役職執行役員 Architect Design 担当、グループ CEO 本部社長室長
ブライアン イエ
前職㈱DG ベンチャーズ 出向
新役職執行役員 DGV US, Inc. 担当
異動の理由

同戦略の更なる強化、経営資源の最適配分等による企業価値向上の加速を目的に人事及び組織改定を決定

組織変更の内容

グループCEO本部に社長室、戦略事業経営企画部、Group Context Design部を新設。次世代フィンテック事業部をFinTech事業開発部に改称し、グループデータ戦略部を廃止。コーポレートストラテジー本部をコーポレート本部に改称し、人財デザイン部を新設、コーポレートストラテジー部を経営企画部に改称。マーケティングテクノロジーカンパニーにソリューション本部を新設し、CRMストラテジー本部をファイナンス本部に、パフォーマンスマーケティング本部をコマース本部に、事業戦略本部を事業戦略室に改称。DG Technology部を組織階層Ⅱの組織化

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2022年2月25日
就任予定日2022年4月1日
新任者の氏名田 智秀、山中 隆治、石山 信之、宇佐美 克明、ブライアン イエ
新任者の新役職執行役員 DG Technology 部長、執行役員 フィナンシャルテクノロジー・セグメント戦略担当、執行役員 フィンテックシフト推進担当、グループ CEO 本部副本部長、戦略事業経営企画部副部長、コーポレート本部 人財デザイン部長、執行役員 Architect Design 担当、グループ CEO 本部社長室長、執行役員 DGV US, Inc. 担当
新任者の前職DG Technology 部長、㈱DG フィナンシャルテクノロジー 執行役員 SEVP 営業本部 本部長、マーケティングテクノロジーカンパニー パフォーマンスマーケティング本部長、グループ CEO 本部 シニアマネージャー 兼 DG Lab 兼 ㈱DG Daiwa Ventures 出向 兼 ㈱電通サイエンスジャム 出向 兼 ㈱D2 Garage 出向、㈱DG ベンチャーズ 出向
異動の理由同戦略の更なる強化、経営資源の最適配分等による企業価値向上の加速を目的に人事及び組織改定を決定
組織変更の内容グループCEO本部に社長室、戦略事業経営企画部、Group Context Design部を新設。次世代フィンテック事業部をFinTech事業開発部に改称し、グループデータ戦略部を廃止。コーポレートストラテジー本部をコーポレート本部に改称し、人財デザイン部を新設、コーポレートストラテジー部を経営企画部に改称。マーケティングテクノロジーカンパニーにソリューション本部を新設し、CRMストラテジー本部をファイナンス本部に、パフォーマンスマーケティング本部をコマース本部に、事業戦略本部を事業戦略室に改称。DG Technology部を組織階層Ⅱの組織化
この書類が述べていない項目(14件)
退任日新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出機関設計の変更株主総会の承認を要するか

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「DGフィンテックシフト」戦略の更なる強化、経営資源の最適配分等による企業価値向上の加速を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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