ネクストウェア(4814)・施策初出直近の株主総会(2026-06-03)では「前進」
海外拠点向け設備予兆・異常検知ソリューションの標準化・拡販
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-03。直近の記載は2026-06-03。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT予知保全・状態監視サービス16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03前進株主総会
「また、次世代AIを活用した設備の異常予兆検知サービスにおいても、技能精通者の高齢化や人材不足を背景とした業務知識継承支援のニーズに応えるべく取り組みを進めてまいりました。」
設備異常予兆検知サービスについて、業務知識継承支援のニーズに対応する取り組みとして展開が具体化された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「AIやIoTを活用した設備の予兆・異常検知サービスは、製造業や社会インフラ分野での操業停止リスクや品質リスクの低減策として導入が進んでおります。海外拠点向け案件は標準化および拡販フェーズに移行し、標準導入モデルの提供を開始し、専門知識を有さない顧客への迅速な導入を可能とする体制を整えています。」
設備の予兆・異常検知サービスについて、海外拠点向け案件が標準化・拡販フェーズに移行し、標準導入モデルの提供を開始した。