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ネクストウェア(4814)・リスク削除

代表者への依存

FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 320162017: 420172018: 420182019: 120192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    FY2020の主要リスク一覧では、従来明示されていた代表者への依存に関する項目が記載されていない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないとされ、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの代表取締役社長である豊田崇克は、当社設立以来、経営戦略の決定や新規顧客の獲得、既存顧客との営業推進など多大な影響を有しております。当社グループは、豊田崇克に過度に依存しない経営体制を構築しつつありますが、何等かの理由により業務を継続できない事態が生じた場合、業績に影響を与える可能性があります。」

    代表取締役社長への経営戦略・営業面での依存と、業務継続不能時の業績影響可能性が継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの代表取締役社長である豊田崇克は、当社設立以来、経営戦略の決定や新規顧客の獲得、既存顧客との営業推進など多大な影響を有しております。当社グループは、豊田崇克に過度に依存しない経営体制を構築しつつありますが、何等かの理由により業務を継続できない事態が生じた場合、業績に影響を与える可能性があります。」

    代表取締役社長への経営戦略・営業面での依存と、業務継続不能時の影響可能性が同様に記載されている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    前事業年度の事業等のリスクについて重要な変更がないと明記され、代表者への依存リスクは変更なく継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの代表取締役社長である豊田崇克は、当社設立以来、経営戦略の決定や新規顧客の獲得、既存顧客との営業推進など多大な影響を有しております。当社グループは、豊田崇克に過度に依存しない経営体制を構築しつつありますが、何等かの理由により業務を継続できない事態が生じた場合、業績に影響を与える可能性があります。」

    代表取締役社長の経営戦略・営業への影響と、業務継続不能時の業績影響可能性をリスクとして記載している。
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