ネクストウェア(4814)・方針再掲
従業員を最重要資源とする健康・働きがい重視の持続可能経営
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本・知的資本を起点とするサステナビリティ経営55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソフトウェア開発業及び演劇業という特性から従業員を最重要の経営資源と捉えております。そのため、従業員が健康かつ働き甲斐を持つことが持続可能な経営を可能にすると考えております。」
従業員を最重要の経営資源と位置づけ、健康と働きがいを持続可能経営の基盤とする考え方が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、ソフトウェア開発業という特性から従業員を最重要の経営資源と捉えております。そのため、従業員が健康かつ働き甲斐を持つことが持続可能な経営を可能にすると考えております。」
従業員を最重要の経営資源と位置づけ、健康と働きがいを持続可能経営の基盤とする考え方が、サステナビリティ開示で初めてまとまって示された。