Komori
ネクストウェア(4814)・施策オンライン販売施策を再記載

Webサイトによる商品販売

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1 – FY2026-H12020: 120202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
複数ECサイト・外部モール活用によるオンライン販売チャネル拡大80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1オンライン販売施策を再記載有価証券報告書

    「一方で、メディア露出やテレビ出演の増加、販売グッズの開発、公式オンラインショップのリニューアルなどマーケティング活動を積極的に展開しております。」

    過去に記載が消えていたWeb販売関連の施策について、販売グッズの開発と公式オンラインショップのリニューアルとして再び具体的に記載された。
  2. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「コロナ禍に対応したエンターテインメントの主力事業であるコンテンツ配信サービスにより収入を確保しました。」

    当四半期のエンターテインメント事業の記載では、従来のWebサイトによる商品販売への言及がなく、代替収益策としてコンテンツ配信サービスが記載されている。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「利益につきましては、無観客ライブの配信やWebサイトによる商品販売により一定の売上を確保し、公演収入の減少による影響の低減に努めました。」

    公演収入の減少に対し、無観客ライブ配信とWebサイト商品販売で一定の売上を確保する施策が継続している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により公演が中止や延期となり大幅な減収となりましたが、Webサイトによる商品販売に注力し一定の売上を確保いたしました。」

    公演の中止・延期による減収への対応として、Webサイトを通じた商品販売に注力し、一定の売上を確保した施策が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Webサイトによる商品販売|ネクストウェア(4814)の変遷 | Komori