ネクストウェア(4814)・施策前進
自治体とのスマートシティ人流分析プロジェクト
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人流シミュレーションを活用したリアルタイム防災・スマートシティ支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「デジタルソリューション・AI(人工知能)を中心としたスマートビジネス事業においては、顔認証技術を活用した従来の入退室管理や不審者検知システムの受注に加え、新たに店舗向けの顔認証決済をはじめ、顧客分析や公共施設の人流分析などのプロジェクトを推進し」
人流分析について、駅構内の自治体共同プロジェクトに加え、公共施設の人流分析プロジェクトも推進するなど対象領域が広がった。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「スマートシティ実現に向けた新たな価値を創出する取り組みとして、鉄道駅構内にカメラを設置し、人流を分析するプロジェクトを自治体と共同で推進しました。」
スマートシティ実現に向け、鉄道駅構内のカメラで人流を分析するプロジェクトを自治体と共同で推進したことが初めて記載された。