ネクストウェア(4814)・施策再掲
ビッグデータ解析ソリューション技法の量産化
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビッグデータ解析ソリューション技法の量産化投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「ビッグデータ解析ソリューション技法の量産化については、改良が必要なため、支出予定時期を当初の「平成28年4月~平成29年3月」から「平成28年4月~平成29年9月」に変更いたしました。」
改良を理由に量産化の支出予定時期を平成29年9月まで延長した内容が、資金使途の注記として継続記載されている。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「平成27年2月12日提出の有価証券届出書に記載しました手取金の使途のうち、ビッグデータ解析ソリューション技法の量産化については、改良が必要なため、支出予定時期を当初の「平成28年4月~平成29年3月」から「平成28年4月~平成29年9月」に変更します。」
ビッグデータ解析ソリューション技法の量産化について、改良が必要となったため、支出予定時期が平成29年3月までから平成29年9月までへ延長された。