顧客企業価値の最大化とワンストップITサービス
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-06-03前進株主総会
「当社グループは、顧客の需要変化を捉え、各企業の情報ガバナンス方針や業務特性に即した提案及びソリューションの提供・運用支援に取り組んでおります。」
顧客企業の情報ガバナンス方針・業務特性に即した提案および運用支援という提供方針が具体的に記載された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループが継続的に成長するためには、環境変化を機敏に捉え、最適なソリューションの提供によって、お客様の情報化戦略を的確に支援できる技術体制が不可欠であると考えております。」
環境変化に対応する技術体制と最適なソリューションによって顧客の情報化戦略を支援する方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループが継続的に成長するためには、環境変化を機敏に捉え、最適なソリューションの提供によって、お客様の情報化戦略を的確に支援できる技術体制が不可欠であると考えております。」
環境変化に対応する技術体制と最適なソリューションによって顧客の情報化戦略を支援する方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループが継続的に成長するためには、環境変化を機敏に捉え、最適なソリューションの提供によって、お客様の情報化戦略を的確に支援できる技術体制が不可欠であると考えております。」
最適なソリューションを通じて顧客の情報化戦略を支援する方針が、継続的成長に必要な技術体制として再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「顧客利益の最大化を図るために、お客様のシステム環境を理解したうえで改善点を見つけ出し、徹底した業務分析から設計、開発、運用、保守までを迅速かつワンストップで提供することで高い評価をいただいております。」
顧客利益・企業価値の最大化を目的に、設計から保守までをワンストップで提供する方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況において当社グループは、継続してお客様の企業価値を最大化するIoT化サービスを提供するため、対処すべき課題として次のとおり取組んでまいります。」
顧客企業価値の最大化を目的に、IoT化サービスを継続提供する方針が、対処すべき課題として明示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規顧客の開拓に努めてまいりました。デジタル地図の活用により交通インフラや電力など設備関連企業のフィールド業務(営業提案や保守メンテナンスなど)の生産効率を飛躍的に高める自社製品クラウドソリューション「Cadix Enterprise Cloud」の拡販や、IoT環境下における防災関連及び装置設備監視系システムの構築、また既存システムを最新のアーキテクチャーに更新・再構築するシステム老朽化対応など、最先端技術に基づく情報サービスを通じて、顧客の潜在ニーズに的確に応えてまいりました。」
最先端技術に基づく情報サービスを通じて顧客の潜在ニーズに応える方針が、前四半期に続き記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「デジタル地図の活用により交通インフラや電力など設備関連企業のフィールド業務(営業提案や保守メンテナンスなど)の生産効率を飛躍的に高める自社製品クラウドソリューション「Cadix Enterprise Cloud」の拡販や、IoT環境下における防災関連及び装置設備監視系システムの構築、また既存システムを最新のアーキテクチャーに更新・再構築するシステム老朽化対応など、最先端技術に基づく情報サービスを通じて、顧客の潜在ニーズに的確に応えてまいりました。」
顧客の潜在ニーズに対し、クラウド、IoT、防災、設備監視、システム更新などの情報サービスを通じて応える方針が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規顧客の開拓に努め、また、最先端技術に基づく情報サービスを通じて顧客の潜在ニーズに的確に応えるため、IoT環境下での設備管理やフィールド業務の生産効率を飛躍的に高めるクラウドソリューション「Cadix Enterprise Cloud」の拡販を図ってまいりました。」
最先端技術に基づく情報サービスを通じて顧客の潜在ニーズに応える方針が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客利益の最大化を図るために、お客様のシステム環境を理解したうえで改善点を見つけ出し、徹底した業務分析から設計、開発、運用、保守までを迅速かつワンストップで提供することで高い評価をいただいております。」
顧客の情報化戦略を理解し、中長期的にIT構築を共に推進する姿勢を継続的な方針として示している。