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ネクストウェア(4814)・事実年間の収益構成の変化を開示

顧客との契約から生じる収益の分解開示

FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20262021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間の収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 1,938,321 製品販売 276,215 保守・サポート 43,675 演劇・コンテンツ配信 617,463 顧客との契約から生じる収益 2,875,675」

    年間の収益分解では、ソフトウェア開発、製品販売、演劇・コンテンツ配信が前年同期から減少する一方、保守・サポートは37,896千円から43,675千円へ増加した。
  2. FY2026-H1中間期の収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 913,681 製品販売 114,826 保守・サポート 22,457 演劇・コンテンツ配信 302,313 顧客との契約から生じる収益 1,353,279」

    収益分解開示が継続され、前年同中間期比でソフトウェア開発と演劇・コンテンツ配信が減少する一方、製品販売と保守・サポートは増加した。
  3. FY2025ソフトウェア・演劇コンテンツ収益の増加を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 2,034,240 製品販売 308,323 保守・サポート 37,896 演劇・コンテンツ配信 629,299 顧客との契約から生じる収益 3,009,759」

    年間の収益分解では、前年同期比でソフトウェア開発収益が増加し、演劇・コンテンツ配信収益も442,761千円から629,299千円へ増加した一方、製品販売収益は減少した。
  4. FY2025-H1ソフトウェア開発・演劇コンテンツ増、製品販売減有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 980,782 製品販売 111,433 保守・サポート 19,076 演劇・コンテンツ配信 311,083 顧客との契約から生じる収益 1,422,376」

    前年同中間期と比べ、ソフトウェア開発収益は885,752千円から980,782千円、演劇・コンテンツ配信収益は143,914千円から311,083千円へ増加した一方、製品販売収益は128,770千円から111,433千円へ減少した。
  5. FY2024ソフトウェア開発・演劇コンテンツ増、製品販売・保守減有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 2,007,016 製品販売 333,190 保守・サポート 37,253 演劇・コンテンツ配信 442,761 顧客との契約から生じる収益 2,820,221」

    収益の分解開示が継続され、前年同期比でソフトウェア開発は増加し、演劇・コンテンツ配信も442,761千円へ増加した一方、製品販売と保守・サポートは減少した。
  6. FY2024-Q3収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 1,387,264 製品販売 237,178 保守・サポート 27,225 演劇・コンテンツ配信 311,562 顧客との契約から生じる収益 1,963,231」

    収益の分解開示が継続され、前年同四半期と比べてソフトウェア開発、製品販売、保守・サポートが減少する一方、演劇・コンテンツ配信は増加した。
  7. FY2024-Q2収益構成の減少を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 885,752 製品販売 128,770 保守・サポート 18,750 演劇・コンテンツ配信 143,914 顧客との契約から生じる収益 1,177,187」

    収益の分解開示が継続され、前年同四半期と比べてソフトウェア開発、製品販売、保守・サポート、演劇・コンテンツ配信の全区分が減少した。特に製品販売は299,661千円から128,770千円へ減少している。
  8. FY2024-Q1収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 413,050 製品販売 57,601 保守・サポート 8,877 演劇・コンテンツ配信 33,600 顧客との契約から生じる収益 513,129」

    収益の分解開示が継続され、前年同四半期と比べてソフトウェア開発、製品販売、保守・サポート、演劇・コンテンツ配信の各収益が減少した。
  9. FY2023収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 1,954,789 製品販売 508,555 保守・サポート 40,975 演劇・コンテンツ配信 386,340 顧客との契約から生じる収益 2,890,662」

    収益の分解開示が継続され、前年同期に比べソフトウェア開発と演劇・コンテンツ配信が増加する一方、製品販売と保守・サポートが減少した。
  10. FY2023-Q3収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 1,400,716 製品販売 378,368 保守・サポート 31,521 演劇・コンテンツ配信 288,363 顧客との契約から生じる収益 2,098,969」

    収益の分解開示が継続され、前年同期に比べソフトウェア開発は1,269,632千円から1,400,716千円、演劇・コンテンツ配信は199,429千円から288,363千円へ増加した一方、製品販売と保守・サポートは減少した。
  11. FY2023-Q2収益構成の変化を開示有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 925,646 製品販売 299,661 保守・サポート 23,603 演劇・コンテンツ配信 149,373 顧客との契約から生じる収益 1,398,285」

    収益の分解開示が継続され、前年同期に比べソフトウェア開発と演劇・コンテンツ配信が増加する一方、製品販売と保守・サポートが減少した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 1,269,632 製品販売 602,070 保守・サポート 131,507 演劇・コンテンツ配信 199,429 顧客との契約から生じる収益 2,202,639」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、製品販売、保守・サポート、演劇・コンテンツ配信に分解して開示する方式が継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 832,382 製品販売 437,466 保守・サポート 118,237 演劇・コンテンツ配信 122,287 顧客との契約から生じる収益 1,510,373」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、製品販売、保守・サポート、演劇・コンテンツ配信に分解して開示する方式が継続している。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「ソフトウェア開発 399,935 製品販売 231,794 保守・サポート 60,680 演劇・コンテンツ配信 50,205 顧客との契約から生じる収益 742,615」

    収益認識会計基準等の適用に伴い、当第1四半期から顧客との契約から生じる収益を事業・サービス区分別に開示した。ソフトウェア開発、製品販売、保守・サポート、演劇・コンテンツ配信の収益が区分されている。
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