ネクストウェア(4814)・施策削除
コミットメントライン契約による事業資金の確保
FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため、主要取引金融機関と貸出コミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結していましたが、当第3四半期連結会計期間において貸出コミットメントライン契約を終了しております。」
事業資金確保策として記載されていた貸出コミットメントライン契約が当第3四半期連結会計期間に終了した。なお、当座貸越限度額50百万円は残っている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 600,000 千円 当座貸越限度額 50,000 千円 借入実行残高 ― 千円 差引額 650,000 千円」
貸出コミットメント総額600百万円と当座貸越限度額50百万円が維持され、借入実行残高はゼロ、未実行枠は合計650百万円となっている。 - FY2022-Q3借入実行残高ゼロ化有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 600,000千円 借入実行残高 -千円 差引額 600,000千円」
コミットメントライン総額600百万円を維持しつつ、借入実行残高は前連結会計年度末の150百万円からゼロとなり、差引額は600百万円となった。 - FY2022-Q2借入実行残高の減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 600,000千円 借入実行残高 100,000千円 差引額 500,000千円」
コミットメントライン総額600百万円は維持され、借入実行残高は前連結会計年度末の150百万円から100百万円へ減少し、差引額は500百万円となった。 - FY2022-Q1借入実行残高の減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 600,000千円 借入実行残高 50,000千円 差引額 550,000千円」
コミットメントライン総額600百万円は維持された一方、借入実行残高は前連結会計年度末の150百万円から50百万円へ減少し、差引額は550百万円となった。 - FY2021-Q3借入実行残高の減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 600,000千円 借入実行残高 150,000千円 差引額 450,000千円」
コミットメントライン総額600百万円は維持され、借入実行残高は前連結会計年度末の180百万円、前四半期末の160百万円から150百万円へ減少し、差引額は450百万円となった。 - FY2021-Q2借入実行残高の減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 600,000千円 借入実行残高 160,000千円 差引額 440,000千円」
コミットメントラインの総額600百万円は維持され、借入実行残高は前連結会計年度末の180百万円から160百万円に減少し、未実行残高は420百万円から440百万円に増加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「令和元年10月には借入極度額600百万円のコミットメントライン契約を締結するなど、主力金融機関とは良好な関係にあり、事業資金は確保されております。」
600百万円のコミットメントライン契約と事業資金の確保が継続して記載されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「令和元年10月には借入極度額600百万円のコミットメントライン契約を締結するなど、主力金融機関とは良好な関係にあり、事業資金は確保されております。」
コミットメントラインについて、借入極度額600百万円に対する借入実行残高180百万円、差引額420百万円という利用状況が開示され、資金確保策が具体化されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「令和元年10月には借入極度額600百万円のコミットメントライン契約を締結するなど、主力金融機関とは良好な関係にあり、事業資金は確保されております。」
令和元年10月に、借入極度額600百万円のコミットメントライン契約を締結したという具体的な資金確保策が初めて記載された。