Komori
ネクストウェア(4814)・施策再掲

RPA製品「WinActor」の正規代理店販売

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY20202018: 420182019: 120192020: 12020
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RPA製品「WinActor」の正規代理店販売3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、AIによりパソコン操作を自動化するRPA製品の販売につきましても引き続き堅調に推移しました。」

    AIを用いたRPA製品の販売が引き続き堅調に推移している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「国内においては、働き方改革が求められるなか、企業にある膨大な定型のパソコン業務を画像認識やAI(人工知能)によって自動化することで、作業負荷や人為的なミスを大幅に軽減するRPA製品「WinActor」(注)の販売を強化いたしました。」

    画像認識やAIを用いるRPA製品「WinActor」の販売強化が継続している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、同製品における国内初の契約代行会社として、すでに30社を超える企業との間に販売代理店契約を締結しており、その数は今後も増加するものと予測しております。」

    WinActorについて、販売代理店契約の締結先が30社を超えたという具体的な販売網の規模が示されている。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「働き方改革が求められるなか、膨大な定型のパソコン操作を画像認証やAIによって自動化することができるRPA製品「WinActor」(注)の販売に注力いたしました。」

    画像認証やAIを用いるRPA製品「WinActor」の販売注力が継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「同製品を導入したことで業務効率を飛躍的に向上することができたと、多くの企業から高い評価をいただきました。また、電力や大手自動車メーカーに対して、機密情報のセキュリティを目的としたブロックチェーンによるPOCを実施いたしました。」

    WinActorについて販売注力と導入企業からの高評価が継続して記載されている。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「画像認証やAIなど認証技術によってホワイトカラーの定型業務を自動化するRPA製品「WinActor」(注)の販売が好調に推移しました。」

    NTTグループが開発した純国産RPA製品「WinActor」について、2017年6月から正規代理店として販売を強化していることと、販売が好調に推移したことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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