ネクストウェア(4814)・方針再掲
事業機会・取引協業関係を目的とする政策保有株式の検証
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「政策保有株式を取得する際には、社内規定に基づき、保有の意義、経済合理性等を検討したうえで取得を決定し、取得後は財務担当部門が関連部署と協議のうえ、毎決算期末に保有株式の期末評価を行い、保有の意義、経済合理性を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しております。」
政策保有株式の取得時検討、毎決算期末の意義・経済合理性の検証、継続可否・保有数の見直し方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「政策保有株式を取得する際には、社内規定に基づき、保有の意義、経済合理性等を検討したうえで取得を決定し、取得後は財務担当部門が関連部署と協議のうえ、毎決算期末に保有株式の期末評価を行い、保有の意義、経済合理性を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しております。」
政策保有株式について、取得時の検討と毎決算期末の意義・経済合理性の検証、継続可否・保有数の見直しを行う方針が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の維持・強化のための手段の一つとして、政策保有株式を保有しております。」
純投資目的の株式は保有せず、事業機会・取引・協業関係を目的とする政策保有株式について、毎決算期末に保有意義と経済合理性を検証する方針が初めてまとまって開示された。