ネクストウェア(4814)・施策再定義
既存システムの老朽化対応
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化137社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社
ネクストウェアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「旧来型の業務プロセスに依存する領域の整理・再編を進めるとともに、従来の受託型システム開発サービスを中心とした事業モデルから脱却し、次世代AI活用を中心とした事業構造への転換を推進する」
既存システムを更新・再構築する従来の老朽化対応から、旧来型業務プロセスに依存する領域の整理・再編と、次世代AI中心の事業構造転換へ整理が広がった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また既存システムを最新のアーキテクチャーに更新・再構築するシステム老朽化対応など」
既存システムを最新アーキテクチャーへ更新・再構築する老朽化対応が前四半期に続き記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「既存システムを最新のアーキテクチャーに更新・再構築するシステム老朽化対応」
既存システムを最新アーキテクチャーへ更新・再構築する施策が、今回初めて明示されている。