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2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比11.0%増となった。営業損失と親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、赤字は続いている。

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売上高の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日~2024年12月31日連結日本基準
売上高2,179百万円前年比 +11.0%進捗 72.6%
営業利益-122百万円
経常利益-123百万円
純利益(親会社株主帰属)-137百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△10.80円
期末の財政状態
総資産1,469百万円
うち純資産 1,191 百万円自己資本比率 81.1%前期末比 +2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ソリューション事業 1,687,309千円(前年比 +2.2%)、エンターテインメント事業 492,040千円(前年比 +57.9%)
セグメント別利益ソリューション事業 -157,040千円、エンターテインメント事業 34,154千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,000百万円(前年比 +6.4%)
営業利益30百万円
経常利益30百万円
純利益10百万円
業績予想の修正変更なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

ソリューション事業ではDX・AX事業、データセンター、ネットワーク人材などへの先行投資により売上は増加したものの営業損失となった。エンターテインメント事業ではOSK日本歌劇団の知名度向上と全国公演の拡大により大幅増収・黒字化を達成した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 事務所改装費用 8,458千円
減価償却費39,037千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数13,015,222
期末自己株式数308,719
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日~2024年12月31日
売上高2,179百万円(前年比 +11.0%)
営業利益-122百万円
経常利益-123百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-137百万円
1株当たり当期純利益△10.80円
自己資本比率当期末 81.1% / 前期末 78.7%
総資産1,469百万円
純資産1,191百万円
通期業績予想売上高 3,000百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益 30百万円 / 経常利益 30百万円 / 純利益 10百万円
業績予想の修正変更なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高ソリューション事業 1,687,309千円(前年比 +2.2%)、エンターテインメント事業 492,040千円(前年比 +57.9%)
セグメント別利益ソリューション事業 -157,040千円、エンターテインメント事業 34,154千円
減価償却費39,037千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 事務所改装費用 8,458千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数13,015,222
期末自己株式数308,719
業績の増減要因ソリューション事業ではDX・AX事業、データセンター、ネットワーク人材などへの先行投資により売上は増加したものの営業損失となった。エンターテインメント事業ではOSK日本歌劇団の知名度向上と全国公演の拡大により大幅増収・黒字化を達成した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソリューション事業では、DX・AX事業、データセンター、ネットワーク人材などへの先行投資を進めた結果、売上は増加した一方で営業損失となった。エンターテインメント事業では、株式会社OSK日本歌劇団の知名度向上や全国公演の拡大により増収となり、黒字化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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