この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1.資本準備金の額の減少および剰余金の処分の目的、2.資本準備金の額の減少の内容、3.剰余金処分の内容、4.剰余金の配当の内容、5.資本準備金の額の減少および剰余金の処分並びに剰余金の配当に関する日程(予定)
純資産減少割合 0.027(小数点以下3位未満切り上げ)、取締役会決議日2022年5月25日、債権者異議申述公告日2022年6月15日(予定)、債権者異議申述最終期日2022年7月19日(予定)、資本準備金の額の減少の効力発生日2022年7月20日(予定)、剰余金の配当の効力発生日2022年8月16日(予定)
純資産減少割合は現在計算中であり確定次第開示、取締役会決議日2022年6月3日、株主総会開催日2022年6月29日(予定)、債権者異議申述公告日2022年7月8日(予定)、債権者異議申述最終期日2022年8月9日(予定)、資本準備金の額の減少の効力発生日2022年8月10日(予定)、剰余金の配当の効力発生日2022年8月16日(予定)
本日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少の件を2022年6月29日開催予定の第32期定時株主総会に付議することを決議し、併せて、資本準備金の額の減少について株主総会でご承認いただくことを条件として、剰余金の処分および剰余金の配当について決議したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 資本準備金の額の減少および剰余金の処分並びに剰余金の配当に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2022年5月25日 |
| 訂正箇所 | 1.資本準備金の額の減少および剰余金の処分の目的、2.資本準備金の額の減少の内容、3.剰余金処分の内容、4.剰余金の配当の内容、5.資本準備金の額の減少および剰余金の処分並びに剰余金の配当に関する日程(予定) |
| 訂正内容 | 純資産減少割合 0.027(小数点以下3位未満切り上げ)、取締役会決議日2022年5月25日、債権者異議申述公告日2022年6月15日(予定)、債権者異議申述最終期日2022年7月19日(予定)、資本準備金の額の減少の効力発生日2022年7月20日(予定)、剰余金の配当の効力発生日2022年8月16日(予定) → 純資産減少割合は現在計算中であり確定次第開示、取締役会決議日2022年6月3日、株主総会開催日2022年6月29日(予定)、債権者異議申述公告日2022年7月8日(予定)、債権者異議申述最終期日2022年8月9日(予定)、資本準備金の額の減少の効力発生日2022年8月10日(予定)、剰余金の配当の効力発生日2022年8月16日(予定) |
| 訂正の理由 | 本日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少の件を2022年6月29日開催予定の第32期定時株主総会に付議することを決議し、併せて、資本準備金の額の減少について株主総会でご承認いただくことを条件として、剰余金の処分および剰余金の配当について決議したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年6月3日開催の取締役会で、資本準備金の額の減少を6月29日開催予定の定時株主総会に付議し、同件の承認を条件として剰余金の処分および剰余金の配当を決議したため。