ACCESS(4813)・事実前進
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結貸借対照表において有形固定資産の「使用権資産」が87百万円、流動負債の「その他」が35百万円、固定負債の「その他」が53百万円それぞれ増加しております。なお、当第2四半期連結損益計算書への影響は軽微であります。」
IFRS第16号の適用に伴う第2四半期末の影響として、使用権資産87百万円、流動負債35百万円、固定負債53百万円の増加が具体的に示された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。」
IFRS適用子会社が2019年2月1日からIFRS第16号を適用し、使用権資産41百万円、負債の増加を認識した。四半期連結損益計算書への影響は軽微と記載されている。