ACCESS(4813)・リスク削除
外部クラウドサービスの停止・調達価格上昇
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AWS等クラウド基盤への依存42社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当社グループは、事業戦略の推進にあたってM&A取引を継続的に検討・実行しております。」
外部クラウドサービスの停止・調達価格上昇に関する独立したリスク記載は、本ファイリングでは確認できない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの関知しえない事由等により予期せずサービスが停止した場合、事業運営に悪影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループがクラウドサービス等を計画通りの価格で調達できなかった場合、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
外部クラウドサービスの停止と調達価格上昇のリスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの関知しえない事由等により予期せずサービスが停止した場合、事業運営に悪影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループがクラウドサービス等を計画通りの価格で調達できなかった場合、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
外部クラウドサービスの予期せぬ停止と、計画通りの価格での調達不能を別々の影響要因として開示している。