ACCESS(4813)・目標再掲
すべての機器をネットにつなぐ
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・AI等の新技術を活用した異業種サービス展開と事業変革20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、1984年の設立以来、独立系の研究開発型ソフトウェア企業として、「すべての機器をネットにつなぐ」を目標に掲げ、それを実現するためのコア技術を世界中の通信事業者や通信機器メーカー、家電メーカー等に提供し」
「すべての機器をネットにつなぐ」という長期目標と、コア技術を通信・機器メーカー等へ提供する実現手段が継続して示されている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「現時点においては既に携帯電話や情報家電をはじめとする様々な情報端末のネットワーク化による連携はもはや一般化しており、現在は遍在化したスマートセンサーとあらゆるモノがネットワーク化し、その基盤上に新たな製品やサービスが次々と創出され続けております。」
「すべての機器をネットにつなぐ」という長期目標について、情報端末のネットワーク化は既に一般化したとの認識が示され、現在はスマートセンサーとあらゆるモノのネットワーク化を基盤とする新たな製品・サービス創出へ説明の重点が移った。 - FY2018初出有価証券報告書
「「すべての機器をネットにつなぐ」を目標に掲げ、それを実現するためのコア技術を世界中の通信事業者や通信機器メーカー、家電メーカー等に提供し」
設立以来の長期目標として、あらゆる機器のネットワーク化を掲げ、その実現手段としてコア技術を通信・家電関連企業へ提供している。