ACCESS(4813)・事実再掲
IFRS第15号の適用
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は156,999千円増加し、売上原価は91,589千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ65,409千円増加しております。」
第1四半期から適用された収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間の売上高・利益への影響額が確認された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループの米国会計基準適用子会社は、当連結会計年度よりASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
四半期まで記載されていたIFRS第15号の適用に加え、通期では米国会計基準適用子会社にASC第606号を適用し、売上高・税金等調整前当期純利益が16,300千円増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS第15号の適用開始と連結財務諸表への影響が軽微との説明が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS第15号の適用開始と連結財務諸表への影響が軽微との説明が継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第15号を適用した。連結財務諸表への影響は軽微と記載されている。